福岡還芸−FUKUOKA KANGEI

自分の中に話すべき言葉がないと強く感じる。からっぽで、空洞で、むなしくてくるしい。それを書かれた言葉として、それを涙として、ただそれとして、外に出してみる。赤い糸で世界と繋がれば良いと思う。